鍾駿夢講座

10月15日

毎年同窓会の支援を受けて行われる、豪華な講演会が鍾駿夢講座です。今年は清水エスパルスに所属され、J-league通算20,000ゴール目を挙げられた金子翔太選手です。

出張中の校長に代わり、副校長が最初の挨拶を述べました。

この講座の主催者である同窓会長から挨拶がありました。

講演の題は『夢の先にまた夢がある』です。

講演中の質問に自発的な手があちこちに挙がります。それだけ金子さんの話が御南生の心にストレートに入ってくる証拠かもしれません。

講演の後は質疑応答です。あらかじめ考えていた質問をここぞとぶつけます。それらに対し、金子さんは丁寧に答えてくださいました。

その後、リフティング対決でプレゼントのウイナーを決めました。腕に(脚に?)覚えのある生徒が志願し、挑みました。

生徒会長がお礼の言葉を述べました。

みんなで記念写真を撮った後、全員とハイファイブを交わし、会場を後にされました。